オアシス新聞は、新しい診断ツール「ニアポリ」を公開しました。20の政策に賛成・反対で答えるだけで、あなたの考えに近い政党を割合で表示します。選挙の予定がなくても、いつでも試せる常設版です。
診断はこちらから。無料・登録不要です。

ニアポリとは
名前の由来は「いちばん近い政党(Near Policy)」。経済・税、子育て・教育、社会保障、安全保障、エネルギー・環境、憲法・統治、外国人・移民、ジェンダー・家族の8テーマ・20問に答えると、12政党それぞれとの「考えの近さ」をパーセントで表示します。
時間がないときは、気になるテーマだけを選んで答える1分診断もできます。特に大事だと思う争点には「重視」の印を付けて、結果に2倍の重みで反映させることもできます。
特徴1 判定根拠をすべて公開
政党とのマッチング診断で気になるのは、「どうやって判定しているのか」ではないでしょうか。
ニアポリは、全政党×全設問のスタンスを、公約・政策集の該当箇所の引用と出典リンクつきで診断内に公開しています。結果画面の「全党のスタンスと出典」を開くと、どの政党がどの資料のどこでその立場を示しているかを、その場で確認できます。判定に納得がいかなければ、出典にあたって確かめられる。この「答え合わせできること」をいちばん大切に設計しました。
特徴2 「2026年7月版」──公約は変わるから、時点を明示
政党の公約・政策集は、選挙や政策発表のたびに変わっていきます。ニアポリは、診断がいつの時点の資料に基づくかを「2026年7月版」のように明示しています。データを更新した際は、過去の版も資料としてアーカイブに残していきます。
特徴3 友だちとの「公約相性」
診断を終えると、結果を共有できます。リンクから友だちが診断すると、2人の考えの一致度(公約相性)が表示されます。どの政党と一致したかを言い合わなくても、考えの近さだけを楽しめる仕組みです。
大事なこと
本診断の結果は、各党の政策スタンスとの距離をもとに算出した「考えの近さ」であり、投票を推奨するものではありません。考えの近さを知るための情報提供として、気軽にお試しください。トップページの「診断で遊ぶ」からもアクセスできます。
※本記事はAIを活用して作成し、編集部が施設・企業の公式サイトや公式発表などの一次情報にもとづいて事実確認を行っています。詳しくは編集方針・AI利用ポリシーをご覧ください。


